就労支援bの昭和感
就労支援b行って惨めな目に合うときがある。
たいてい、就労支援bには ヌシと呼ばれる
クズ野郎がいる。
このクズ野郎は、
たいてい、 変わりたくない、今のままがいい
このままで良いと性根腐っている。
何やりに就労支援に来たのかって言うくらいだ。
このヌシが就労支援bのサービス管理者の
お気に入りのクズ野郎。
こいつの話は全部オッケー
ヒメちゃんな訳だ。ちなみに
このヒメちゃんは 男である。
たいてい、就労支援では女性のサービス管理者が
多く、駄目クズ男製造機だ。
クズ野郎の 買ってほしいには 弱く
すぐに買い与える。
私が言いたいのは
就労支援なんですよ。
利用者全員に金使うなら良いのです。
たいてい、ヌシに使われるのです。
ヌシの言葉絶対なんです。
私が指摘しても、サービス管理者は
考えすぎと話を反らします。
ヌシのだめな所は
就労支援の場所で遊んでいる事です。
与えられた真新しいおもちゃであそんでは
すぐ飽きる子供なんです。
飽きた玩具は棚に仕舞われています。
ついでにこの現象を私は
昭和の大家族長兄の法則と名付けました。
昭和の大家族の長兄は特に
玩具を独占しては飽きたら下の兄弟に
おもちゃがあたります。
そんな感じ。
ヌシだけしか投稿していない
就労支援のYouTubeチャンネルも
ありますからね、他の人が施設の為にと
思い動画を制作しても、
貴方のチャンネルに投稿すれば?と
誘導しヌシのメンタル維持の為に
ライバル達を潰していました。
ヌシは不要なんです。
どこの階級の層でも。
一度は、優しさではなく
厳しく彼らを指導するのが
一番の優しさだと私は思います。